施設に常駐し、あらゆる脅威から守ります。
札幌の施設警備
商業施設・オフィスビル・工場・病院など、さまざまな施設での常駐警備サービスです。受付業務から巡回警備・緊急対応まで、施設の安全運営を総合的にサポートします。

施設警備交通誘導警備イベント警備要人警護・送迎安全統括マネジメント警備北海道公安委員会認定 第10001029号札幌市・北海道全域に対応お見積り・ご相談は無料お電話 011-215-6432(平日 9:00〜18:00)
FEATURESL.SECURITYの施設警備の特徴
常駐警備
施設に警備員が常駐し、入退場管理・巡回・不審者対応を一体的に実施します。
受付・案内業務
来訪者の対応・案内・記録管理などの受付業務も兼任できるスタッフを配置します。
定期巡回警備
決められたルートを定期的に巡回し、異常の早期発見と抑止力を発揮します。
緊急時対応マニュアル
火災・不審者・救護など各種緊急事態に備えたマニュアルを整備し訓練を実施します。
施設警備をご依頼いただく場面
- オフィスビル
- 工場・倉庫
- 店舗・商業施設
- 病院・介護施設
- 学校
- 駐車場
建物や敷地で盗難や事故を防ぐ施設警備は、警備業法の「1号警備」にあたります。警備員が常にいる常駐警備も、決めた時間に見回る巡回警備も、この区分です。警備の種類の違いは1号〜4号警備業務とは?で詳しく紹介しています。
HOW IT WORKS依頼の流れ
- STEP 01
ヒアリング
施設の用途・規模・課題・懸念点を詳しくお聞きします。
- STEP 02
警備計画の立案
施設に最適な警備体制・配置・マニュアルを策定します。
- STEP 03
スタッフ選定・教育
施設に適したスタッフを選定し、施設固有の研修を実施します。
- STEP 04
常駐開始・定期報告
警備を開始し、定期的に報告書を提出して品質を維持します。
施設警備の料金の決まり方
警備の料金には、決まった定価がありません。同じ1日でも、どんな現場で、何人が、どの時間帯に働くかで、必要な体制と費用が変わります。お見積りは無料です。
人数と日数
何人を、何日配置するか。交代や休憩の要員も含めて考えます。
時間帯
深夜・早朝は、昼間より費用が上がる傾向があります。
警備の種類と現場の難しさ
必要な資格や技能、現場の危険の大きさで、体制が変わります。
料金の考え方は、コラムで詳しく紹介しています。
ご相談の前にわかると、お見積りが早いこと
- 施設の用途と広さ(建物の数・階数・出入口の数)
- 警備が必要な時間帯(日中・夜間・24時間)
- 頼みたい仕事(受付・鍵の管理・巡回・監視カメラの確認など)
- 始めたい時期と、期間
わからない所があっても大丈夫です。わかる範囲でお知らせいただければ、こちらで整理してご提案します。対応エリアは札幌市・北海道全域です(道外もご相談ください)。地域ごとの考え方は札幌・北海道の警備の対応エリアにまとめています。
施設警備のよくある質問
どんな施設の警備をしていますか?
オフィスビル、工場、店舗、商業施設、イベント会場など、さまざまな施設の警備をお受けしています。
夜間だけ、または24時間の常駐もできますか?
はい。24時間365日対応しています。夜間や休業の時間帯だけの配置もご相談いただけます。
常駐警備と巡回警備は、どちらが安いですか?
一般に、警備員が建物に居続ける常駐警備より、決めた時間だけ見回る巡回警備のほうが費用は抑えやすい傾向があります。日中は受付を兼ねた常駐、夜間は巡回のように組み合わせることもできます。施設の広さ・見回る回数・時間帯で大きく変わるため、正確な金額はお見積りでご確認ください。
料金の目安と、頼む前に知っておきたいこと
施設警備に関係するコラムです。料金の決まり方や相場は、コラムで詳しく紹介しています。
常駐警備の費用を抑える現実的なコツ
警備を頼むといくら?札幌の警備料金の相場と決まり方
施設警備と巡回警備の違い|「巡回」と「見回り」の違いも解説
オフィスビルの常駐警備でできること
病院・介護施設の警備で気をつけること



