安全な交通環境を、プロが守ります。
札幌の交通誘導警備
工事現場や各種イベント会場における車両・歩行者の安全な誘導を行います。L.SECURITYの交通誘導警備員は、国家資格を取得した専門スタッフが現場に応じた的確な判断で、安全で円滑な交通環境を提供します。

施設警備交通誘導警備イベント警備要人警護・送迎安全統括マネジメント警備北海道公安委員会認定 第10001029号札幌市・北海道全域に対応お見積り・ご相談は無料お電話 011-215-6432(平日 9:00〜18:00)
FEATURESL.SECURITYの交通誘導警備の特徴
資格保有スタッフ
交通誘導警備業務検定(1・2級)取得者が対応。法令に準拠した高品質な警備を提供します。
夜間・悪天候対応
北海道の厳しい気候条件にも対応。夜間や降雪時も安全確保を最優先に業務を遂行します。
柔軟なシフト対応
短期・長期・緊急対応も可能。工事の進捗や状況変化に合わせて柔軟に対応します。
現場ごとのカスタマイズ
事前に現場を確認し、最適な誘導計画を立案。安全と効率を両立した警備体制を構築します。
交通誘導警備をご依頼いただく場面
- 道路・水道・ガスなどの工事現場での車両と歩行者の誘導
- 建設現場の工事車両の出入口
- 店舗・商業施設の駐車場の出入口
- イベント会場のまわりの車両と歩行者の誘導
交通誘導警備は、警備業法の「2号警備」(人や車の流れを整えて事故を防ぐ警備)にあたります。警備の種類の違いは1号〜4号警備業務とは?で詳しく紹介しています。
HOW IT WORKS依頼の流れ
- STEP 01
お問い合わせ
まずはお気軽にご連絡ください。現場の詳細や日程をお聞かせください。
- STEP 02
現場確認・お見積り
担当者が現場を確認し、最適な警備プランと費用をご提案します。
- STEP 03
ご契約
内容にご納得いただけましたらご契約となります。書類は丁寧にご説明します。
- STEP 04
警備実施
資格を持つ専門スタッフが現場に入り、安全確保を徹底して実施します。
交通誘導警備の料金の決まり方
警備の料金には、決まった定価がありません。同じ1日でも、どんな現場で、何人が、どの時間帯に働くかで、必要な体制と費用が変わります。お見積りは無料です。
人数と日数
何人を、何日配置するか。交代や休憩の要員も含めて考えます。
時間帯
深夜・早朝は、昼間より費用が上がる傾向があります。
警備の種類と現場の難しさ
必要な資格や技能、現場の危険の大きさで、体制が変わります。
料金の考え方は、コラムで詳しく紹介しています。
ご相談の前にわかると、お見積りが早いこと
- 現場の住所と、道路の種類(国道・道道・市道・高速道路など)
- 工事の期間と、1日の作業の時間
- 片側交互通行・通行止めなど、交通規制の内容
- 元請けや発注元から、有資格者の人数の条件が出ているか
わからない所があっても大丈夫です。わかる範囲でお知らせいただければ、こちらで整理してご提案します。対応エリアは札幌市・北海道全域です(道外もご相談ください)。地域ごとの考え方は札幌・北海道の警備の対応エリアにまとめています。
交通誘導警備のよくある質問
交通誘導警備に、資格を持った警備員は必要ですか?
すべての現場で必要なわけではありません。ただし、高速道路や自動車専用道路、北海道公安委員会が指定した道路での交通誘導では、交通誘導警備業務検定に合格した警備員の配置が法律で求められます。工事の発注条件で有資格者の人数が決まっていることもあるため、ご相談の時にお知らせください。
警備員は、車を止めることができますか?
警備員には、車を止める法的な強制力はありません。通行する方に「お願い」をして、安全にご協力いただく立場です。強制力を持つ交通整理は、警察官の仕事です。だからこそ、合図の出し方や立つ位置を、現場ごとに事前に決めておきます。
夜間や雪の日の工事も頼めますか?
はい。24時間365日対応しています。夜間や降雪時の現場でも、安全の確保を最優先に配置を考えます。
1日だけ・急ぎの依頼もできますか?
短期・単発のご依頼もお受けしています。当日のご依頼は状況によりますが、できる限り対応しますので、まずはお電話でご相談ください。








