リスクを可視化し、組織全体の安全を設計します。
札幌の安全統括マネジメント警備
企業・施設のリスクを総合的に分析・評価し、最適な安全管理体制を構築するコンサルティング型警備サービスです。リスクアセスメントから危機管理計画の策定まで、専門家がトータルサポートします。

施設警備交通誘導警備イベント警備要人警護・送迎安全統括マネジメント警備北海道公安委員会認定 第10001029号札幌市・北海道全域に対応お見積り・ご相談は無料お電話 011-215-6432(平日 9:00〜18:00)
FEATURESL.SECURITYの安全統括マネジメント警備の特徴
リスクアセスメント
施設・組織が抱えるあらゆるリスクを洗い出し、優先度を評価・分析します。
危機管理計画の策定
BCP(事業継続計画)と連携した危機管理計画を策定。緊急時の対応手順を明確化します。
セキュリティ教育・訓練
従業員向けのセキュリティ研修・避難訓練を実施し、組織全体の安全意識を向上させます。
定期的な見直しと改善
環境変化に応じてリスク評価を定期更新。常に最適な安全体制を維持します。
安全統括マネジメント警備をご依頼いただく場面
- 会社・施設の防犯の体制の見直し
- 災害に備えた計画(BCP)と警備の組み合わせ
- 従業員向けの防犯・避難の研修
- 警備の配置や時間帯の見直し
HOW IT WORKS依頼の流れ
- STEP 01
現状分析
組織・施設の現状のセキュリティ体制とリスクを把握します。
- STEP 02
リスク評価レポート
分析結果をもとにリスクマトリックスを作成し課題を明確化します。
- STEP 03
対策計画の立案
優先度に基づいた具体的な対策プランと実施スケジュールを策定します。
- STEP 04
実装・モニタリング
対策を実施し定期的にモニタリング。継続的な改善をサポートします。
安全統括マネジメント警備の料金の決まり方
警備の料金には、決まった定価がありません。同じ1日でも、どんな現場で、何人が、どの時間帯に働くかで、必要な体制と費用が変わります。お見積りは無料です。
人数と日数
何人を、何日配置するか。交代や休憩の要員も含めて考えます。
時間帯
深夜・早朝は、昼間より費用が上がる傾向があります。
警備の種類と現場の難しさ
必要な資格や技能、現場の危険の大きさで、体制が変わります。
料金の考え方は、コラムで詳しく紹介しています。
ご相談の前にわかると、お見積りが早いこと
- 施設の数と規模
- 今の警備・防犯の体制(警備会社・防犯の機器・社内の決まり)
- 気になっていること(不審者・災害・情報の持ち出しなど)
わからない所があっても大丈夫です。わかる範囲でお知らせいただければ、こちらで整理してご提案します。対応エリアは札幌市・北海道全域です(道外もご相談ください)。地域ごとの考え方は札幌・北海道の警備の対応エリアにまとめています。
安全統括マネジメント警備のよくある質問
警備員を置く警備と、何が違いますか?
警備員の配置に加えて、施設や組織のリスクを洗い出し、危機管理の計画づくりや従業員の研修まで、まとめてお手伝いします。
災害への備え(BCP)も相談できますか?
はい。BCP(事業継続計画)と連携した危機管理計画の策定をお手伝いします。緊急時に誰が何をするかの手順を、はっきりさせます。
料金の目安と、頼む前に知っておきたいこと
安全統括マネジメント警備に関係するコラムです。料金の決まり方や相場は、コラムで詳しく紹介しています。
災害時に警備会社ができること(BCP)
会社の情報漏洩・内部不正を防ぐ物理セキュリティ
警備会社の選び方7つのチェックポイント
警備を頼むといくら?札幌の警備料金の相場と決まり方
警備業法とは?依頼者が知っておきたい基礎



