特別な瞬間を、万全の体制で守ります。

札幌のイベント警備

コンサート・スポーツイベント・地域祭典など、大規模イベントの警備を専門チームが担当します。群衆整理から緊急時対応まで、来場者全員が安心して楽しめる環境を創り出します。

イベント警備の現場
写真はイメージです

施設警備交通誘導警備イベント警備要人警護・送迎安全統括マネジメント警備北海道公安委員会認定 第10001029号札幌市・北海道全域に対応お見積り・ご相談は無料お電話 011-215-6432(平日 9:00〜18:00)

FEATURESL.SECURITYのイベント警備の特徴

  • 群衆整理・導線管理

    入退場ゲートの管理から誘導まで、スムーズな人の流れをコントロールします。

  • 緊急時対応

    救護・避難誘導など緊急事態発生時にも冷静・迅速に対応。事前に緊急計画を策定します。

  • VIPゾーン管理

    アーティストや関係者エリアの入退場管理と不審者対応を徹底します。

  • 大規模イベント実績

    北海道マラソン・雪まつりなど大規模イベントの豊富な実績があります。

イベント警備をご依頼いただく場面

  • コンサート・ライブ
  • スポーツ大会・マラソン
  • 地域のお祭り・花火大会
  • 展示会・式典
  • 会場の駐車場と、まわりの道路の誘導

会場の混雑を整理して来場者を守る雑踏警備は、警備業法の「2号警備」にあたります。会場の出入口の管理や施設全体の警備を含むときは、「1号警備」(施設警備)の要素も加わります。警備の種類の違いは1号〜4号警備業務とは?で詳しく紹介しています。

HOW IT WORKS依頼の流れ

  1. STEP 01

    お問い合わせ

    イベント規模・日程・会場をお知らせください。

  2. STEP 02

    警備計画の立案

    会場レイアウトを確認し、最適な警備配置計画を作成します。

  3. STEP 03

    スタッフ配置・研修

    イベントに応じた専門研修を実施し万全の体制を整えます。

  4. STEP 04

    当日警備実施

    チームが一体となり、安全で円滑なイベント運営を支援します。

イベント警備の料金の決まり方

警備の料金には、決まった定価がありません。同じ1日でも、どんな現場で、何人が、どの時間帯に働くかで、必要な体制と費用が変わります。お見積りは無料です。

  • 人数と日数

    何人を、何日配置するか。交代や休憩の要員も含めて考えます。

  • 時間帯

    深夜・早朝は、昼間より費用が上がる傾向があります。

  • 警備の種類と現場の難しさ

    必要な資格や技能、現場の危険の大きさで、体制が変わります。

料金の考え方は、コラムで詳しく紹介しています。

ご相談の前にわかると、お見積りが早いこと

  • 開催日・時間と会場(屋内か屋外か)
  • 来場者の見込みの人数
  • 入場口・駐車場の数と場所
  • 主催者側で用意するスタッフや、ほかの警備の手配

わからない所があっても大丈夫です。わかる範囲でお知らせいただければ、こちらで整理してご提案します。対応エリアは札幌市・北海道全域です(道外もご相談ください)。地域ごとの考え方は札幌・北海道の警備の対応エリアにまとめています。

イベント警備のよくある質問

  1. 警備員は何人くらい必要ですか?

    来場者の人数だけでは決まりません。入場口や駐車場の数、混みやすい場所、交代と休憩の要員を見込んで決めます。会場の図面や当日の流れをうかがい、配置の計画を作ってご提案します。

  2. 1日だけのイベントでも頼めますか?

    はい。イベントや催事などの短期の警備もお受けしています。

  3. 警備員は、もめごとの相手を取り押さえられますか?

    警備員は警察官のような特別な権限を持たないため、無理に取り押さえたり、持ち物を強制的に調べたりはできません。判断が必要な場面で誰が決めるかを、主催者の方と事前に決めておくことが、当日のトラブルを大きくしないコツです。

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まずはお気軽にご相談ください

お見積りは無料です。現場の状況や詳細をお聞かせいただければ、最適なプランをご提案いたします。